いすゞGIGA 10トンダンプにJラインシートを取付|既存の自動シートに合わせて加工
2026-08-28
山十産業では、ダンプの荷台(ベッセル)に関する修理・改造・部品取付を承っています。
お客様からのご要望
そのままでは取り付けられないJラインシート
お客様が購入された装置は、SS400のパイプ材を溶接し、
フレームとヒンジを組み合わせた構造です。
フレームとヒンジを組み合わせた構造です。
しかし、既存の自動シートとは取付位置が合わず、
購入した状態のまま取り付けることができませんでした。
購入した状態のまま取り付けることができませんでした。
飛散防止装置と自動シートの両方が正常に使用できるよう、
現車を確認しながら最適な取付位置を検討しました。
現車を確認しながら最適な取付位置を検討しました。
オリジナルの取付ブラケットを製作
2名体制で2~3日間の施工
支給品の取付や自動シートの加工もご相談ください
山十産業では、お客様が購入されたJラインシートなどの支給品についても、
取付のご相談を承っています。
取付のご相談を承っています。
- Jラインシートに合わせて既存の自動シートを加工する
- 既存の自動シートに合わせてJラインシートを加工する
- 購入した装置を、どのように取り付けたらよいか相談する
- 飛散防止装置の取付と同時に、ダンプ荷台を修理・改造する
支給品や車両の状態によっては、取付できない場合もあります。
車種や装置によって施工方法が異なるため、まずは写真を確認し、
必要に応じて現車を確認したうえで対応を検討します。
ダンプの荷台に関するさまざまな問題を解決します
まずは公式LINEから写真をお送りください
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