大阪万博にいってみた。あと一歩で逮捕?!
2025-05-15
カテゴリ:行ってみた!
注目
「世界の技術」「社会インフラの裏側」を知ろう。一歩間違えば逮捕。
こんにちは
いつもご来場ありがとうございます。
鉄と石で皆様の生活を応援するやまじゅう産業です。
社員研修旅行で 大阪関西万博・大阪国際空港・鳴門大橋の構造見学へ行ってみました。
今回の研修では、日々の業務から離れ、「世界の技術」「社会インフラの裏側」に
触れる貴重な体験を得ることができました。
普段では絶対に入れない。無断で入ると逮捕されるエリアを見学しました。
「普段は絶対に入れないところに、あえて飛び込む」
このひとことで、旅行の企画段階からメンバーは胸を高鳴らせました。
いつもご来場ありがとうございます。
鉄と石で皆様の生活を応援するやまじゅう産業です。
社員研修旅行で 大阪関西万博・大阪国際空港・鳴門大橋の構造見学へ行ってみました。
今回の研修では、日々の業務から離れ、「世界の技術」「社会インフラの裏側」に
触れる貴重な体験を得ることができました。
普段では絶対に入れない。無断で入ると逮捕されるエリアを見学しました。
「普段は絶対に入れないところに、あえて飛び込む」
このひとことで、旅行の企画段階からメンバーは胸を高鳴らせました。
「関西空港の裏側見学ツアー」では、滑走路、機内食を作る工場や燃料タンク、
機体の整備工場、まさに「空のインフラ」を支える現場を間近に見ることができました。
私たちは「空港の裏舞台」へ足を踏み入れました。
滑走路:巨大な滑走路を肉眼で確認して、その長さと空間に圧倒される。
機内食工場:機内食が“生まれる現場”を目の前で見る。絶対に衛生的無くてはならない。完璧な場所。
燃料タンク設備:巨大なタンク、配管、管理施設――見えない安全管理の重みを実感。
機体整備工場:メンテナンス現場のプロの動き、緻密な作業。
管制塔:あまりに高く、あまりに緊張感ある場所。完璧な指示を出す“世界”の心臓部だと感じました。
「無断で入ると逮捕される場所」を案内してもらえる緊張感、
普段は絶対足を踏み入れない領域。その扉が開いた時、
社員たちの瞳は熱く輝いていました。
滑走路:巨大な滑走路を肉眼で確認して、その長さと空間に圧倒される。
機内食工場:機内食が“生まれる現場”を目の前で見る。絶対に衛生的無くてはならない。完璧な場所。
燃料タンク設備:巨大なタンク、配管、管理施設――見えない安全管理の重みを実感。
機体整備工場:メンテナンス現場のプロの動き、緻密な作業。
管制塔:あまりに高く、あまりに緊張感ある場所。完璧な指示を出す“世界”の心臓部だと感じました。
「無断で入ると逮捕される場所」を案内してもらえる緊張感、
普段は絶対足を踏み入れない領域。その扉が開いた時、
社員たちの瞳は熱く輝いていました。
空港は、それぞれの設備が有機的に結び合っていて、巨大な設備であり、
一連の働きの連続性を見ることができました。
一連の働きの連続性を見ることができました。
とにかく行ってみたかった!
社員旅行の企画だから、思い切ってこれた大阪・関西万博。
最初に目にする巨大な木造の大屋根リングには圧倒されました。
これがあるかないかで、この万博の印象はがらっと
変化するくらいのとても印象的な建造物です。
全周2.2km 歩くと万博全体を把握できることができます。
内側外側を見渡せるので、なかなか見応えのあるアトラクション。
芝生や花々が植えられていたり、緩やかな起伏があって、
飽きさせません。
夕日が沈みかけたあかね色の空の大阪港は、言葉にできない素晴らしい演出装置です。
飽きさせません。
夕日が沈みかけたあかね色の空の大阪港は、言葉にできない素晴らしい演出装置です。
大屋根リングを地球と見立てることもできます。
リングのなかには、世界中のパビリオンがあり、
大屋根リング一周すると地球全体が見られます。
社員のなかでは、リングを2周するという強者が、この日の歩数が一日2.5万歩に達したとの報告がありました。
もっと出来ることはある。次の万博を楽しみにしております。未来を描く山十産業。
今回の研修旅行は、技術の進化と社会の未来を五感で体験する良い機会となりました。
地球環境意識した資源の循環利用、地球各国のさまざまな活動や産物、
大型プロジェクターによる圧倒したプレゼンが目立ちました。
もっともっと各国の人々とのオンラインや実際にふれあって、IT技術を駆使した
地球環境意識した資源の循環利用、地球各国のさまざまな活動や産物、
大型プロジェクターによる圧倒したプレゼンが目立ちました。
もっともっと各国の人々とのオンラインや実際にふれあって、IT技術を駆使した
コミュニケーションなどができたら、なお盛り上がった。
日々の業務に活かせるヒントも多く、チームの結束力もより一層高まりました。
今後もこうした機会を通じて、社員一人ひとりの成長と、会社の技術力向上を目指してまいります。
この研修旅行を通じて、社内にはこんな風景が見えてきました。
世界・社会を支える“技術”を、自分ゴトとして捉える
普段の仕事と結びつけて発想できる柔軟さ
チームで体験を共有し、絆を深めながら技術力を研ぎ澄ませる文化
私たちが志すのは、「ものづくり」「修理・メンテナンス」の枠を超えた「社会インフラ支援企業」
社員一人ひとりが自律し、感性と技術を磨き、未来課題に挑戦できるプラットフォームでありたいと思っています。
もしあなたが、
見えない課題を好奇心で探り、もの作りに生かしたい
技術と現場のつながりを感じたい
チームと共に成長したい
――そんな思いを抱いているなら、山十産業はきっとあなたにかけがえのない場を提供できるはずです。
一緒に“見えないものを形にする仕事”をしませんか? あなたを待っています。
日々の業務に活かせるヒントも多く、チームの結束力もより一層高まりました。
今後もこうした機会を通じて、社員一人ひとりの成長と、会社の技術力向上を目指してまいります。
この研修旅行を通じて、社内にはこんな風景が見えてきました。
世界・社会を支える“技術”を、自分ゴトとして捉える
普段の仕事と結びつけて発想できる柔軟さ
チームで体験を共有し、絆を深めながら技術力を研ぎ澄ませる文化
私たちが志すのは、「ものづくり」「修理・メンテナンス」の枠を超えた「社会インフラ支援企業」
社員一人ひとりが自律し、感性と技術を磨き、未来課題に挑戦できるプラットフォームでありたいと思っています。
もしあなたが、
見えない課題を好奇心で探り、もの作りに生かしたい
技術と現場のつながりを感じたい
チームと共に成長したい
――そんな思いを抱いているなら、山十産業はきっとあなたにかけがえのない場を提供できるはずです。
一緒に“見えないものを形にする仕事”をしませんか? あなたを待っています。











